ケセラセラ?
ああ、良かった、成功した!!
と思ってたら意外と、相手が私に合わしてくれていて、私を喜ばせてくれていて。
ああ、失敗した、申し訳なかったなぁ(´-ω-`)
などと凹んでいたら、結果は成功していたり。
うまく、いくように、できている。
ああ、良かった、成功した!!
と思ってたら意外と、相手が私に合わしてくれていて、私を喜ばせてくれていて。
ああ、失敗した、申し訳なかったなぁ(´-ω-`)
などと凹んでいたら、結果は成功していたり。
うまく、いくように、できている。
午前中に仕事の打ち合わせに行ったら、打ち合わせのメンバーの方が以前、別の会合でお会いしていたことが判明。
お外で、お友達とご飯を食べていたら、スポーツクラブでよく会う人と遭遇。
その後、お店を出て歩いていたら、ブログのリンクをしてくださっている方とも遭遇しました。
引き寄せ~な日でしたー![]()
許可をいただくことができたので転載します。
タクマさま、快諾ありがとうございます。
2008年11月14日(金) 天気 : 晴れ
眼鏡を作った。
偶然通りかかったてみつけた眼鏡屋さんで、気に入った眼鏡が見つかったので買う事にした。
いつも掛けてる眼鏡を渡して「これと同じ度数でレンズを作ってもらえますか?」とお願いした。
「うちは、眼を必ずチェックをさせてもらってから作りますので眼を計らせてもらえますか?」と言われた。
「そこまで言うんだったら、計ってもらおう」と思い、計ってもらった。
「今の度数ではダメです、これくらいいにしたほうがいいですよ」と言われ
お勧めされたレンズを掛けてみた。
クラクラした。
「ちっと、クラクラするんですけど」
「いや、今のお客さんにはそれがあっています」
「今使ってるレンズがおかしいんですよ」と説得された。
「じゃぁ、よろしくお願いします」とその度数で作ってもらう事にした。
出来上がった日に受け取りに行った。
つけてみた。
「いや~~メチャメチャ良く見えますね」
「そうでしょ?」
「でも、少し歩くとクラクラするんですけど・・」
「大丈夫です!!しばらくしたら慣れますから」と言われ、帰った。
3日間掛けてみたんだけど、もうどうしようもなくクラクラするので「これはあぶないな!!」と思ってレンズを作り直してもらえないか?とお店に行った。
理由を話したら・・・
「このレンズは、私がお客さんにとってベストな度数で制作したものですから・・直す必要はありませんよ」と言われた。
「いや~~~でも~~僕がいやなのでお願いします」とお願いした。
「・・・・何度もいいますけどね・・このレンズは、私がお客さんにベストな度数で制作したものです・
私が今まで作ったものであわなかったとおっしゃるお客さんは1%くらいですから・・・とにかくあと3週間着けてみて下さい、慣れますから」と言われた。
僕は「僕がその1%のお客さんだと思いますけど・・・(笑)」と、すご~~く低姿勢でお願いした。
「・・・・・とにかくあと3週間でいいですから掛けてみて下さい、慣れますから」と説得された。
まったくお客さんの僕の話を聞こうとしないので、
僕は「もういいや」と思い「はい、そうします」と言って店を出た。
一応それから3日間掛けてみたけど、もうクラクラして疲れるし危なくてしょうがない。
そこで、今まで眼鏡を買っていたお店にお願いに行った。
「ここで購入したものじゃないんですけど、レンズ作ってもらいたいのですが?』と聞いてみた。
「はい、いいですよ!」と笑顔で言われ安心した。
そして、僕の要望を聞いてもらい・・・数日後に望み通りの眼鏡が出来上がった。
(略)
…
僕は、プロというのはお客さんの声を聞いて、その要望を出来るだけ100%叶えてあげるような品物を作る人じゃないの?と・・・思った。
では、自分はカメラマンとしてプロなんだろうか・・・・・
久々に自問自答した。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
私も葛藤することがあります。
本当に相手の望むものを提供できているのだろうか。
タクマさんの日記にとっても共感したのでした。
タクマクニヒロ氏のブログはコチラ→カメラマンへの道★
あー、失敗したなー![]()
と激しく落ち込むこともあるのです。
うっかり、すっかり、忘れてしまっていたとか。。。
カンチガイしてしまっていたとか。。。
うまくできなかったり。。。
いたたまれなく、情けなかったり、恥ずかしかったり、つらかったり。
迷惑かけちゃったなーっ、とか。
傷つけちゃったんでないか、とか。
ええ、もう、日々てんこもり。
(-ω-` ) …モウダメダ-
ただ、辛いという字は。
からい、とも読むわけで。
甘いという時は。
うまい、ともよむわけで。
辛味や絡みが無い人生では、旨みも甘みもわかりにくくて、つまんないかもしれないぜ![]()
と、勝手に解釈して、寝てしまうのでした。
寝てる間に解決することだって、あるもんだし![]()
光ってしまって、映りが悪いのですが、マクロビオティックの手づくりのキャロットケーキを食べてきたのです。
砂糖や乳製品の入ってないケーキですが、しっとりして水あめの優しい甘さのケーキです。
ニンジンもしっかり入っていて、甘みと歯触りが美味しさを引き立てておりました。
マグノリアさんというカフェでのキャロットケーキ講座を受けた後の試食です。
マグノリアさんは前職は、カフェとは違うお仕事で活躍されていた2人の女性が、いろいろな想いを馳せて作ったカフェで、気に入ってよく連れて行ってもらっています。
快活に笑うオーナーさん見ると元気も貰ってます。
来月は、豆腐のキッシュ作りの講座に行ってみます。楽しみ。
松山から、マグノリアまでの往復の道では紅葉を見ながら、秋をしみじみと感じることができました。
今日は、朝からサプライズお久しぶり~♪な方々と会いました。
みなさま、いろいろ環境が変化しているようで、話しながら心が動かされました。
間が空いても、お会いして話が弾むのが、ありがたいお仕事です。
履歴書を書きました。
私、フリーのお仕事をしてますが、履歴書や、職務経歴書を出す機会があります。
心静かに、集中して作成するので、時間があっという間に過ぎてしまいます。
履歴書用の証明写真は写真館で撮ると良いですよ。
私はお勤めしている頃、履歴書を見せていただく機会がありましたが、たまに後に樹木などの背景の写った証明写真を貼って応募される方もいらっしゃいましたが、それは避けましょう。
それと、慌てていらっしゃったのか、証明写真を貼り忘れて応募された方もいます。
必要な人材であれば、受かるときは受かる場合もありますが、私はアワテンボーです、もしくは、今は内定をあまり欲しくはありません、と表現しているようなものかもしれません。
私は学生の時に、貼ってあった写真が取れてしまって、写真だけを再提出したことがあります。
証明写真の裏には、名前を書いておきましょう。
などと、豆知識でございました。
履歴書を書くのは、自分の歴史の棚卸しになります。
棚卸ししたので、来年トライすることも考え中。。。
いい言葉をきいたので、ココにシェア。
どなたかの著作からの言葉だと教えていただけました。
私は、なんだか、肩から力が抜けるような、楽な気持ちになることができました。
……‥‥ ☆
怖れを持ったり、
弱さを持ったり、
限界を持ったり、
自分が人間として弱点を備えた人間であることを受け入れて、
許してあげてください。
これは、自分に、人間としての権利を与えるということ。
人間と言う証拠は完璧ではない、ということ。
‥‥‥………
聞き書きなので、細部が、原作の方の文章とは違っているかもしれないですけど。
明日の勉強会のために、カセットテープを買おう、と思って家を出た。
帰ってきたとき、買っていたのは紙粘土だった(´-ω-`)
紙粘土がいるのは、まだまだ先。
明日の勉強会用のカセットテープが無い…。
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