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お手入れサイコー2

お手入れしてもらった後は、私の場合、お手入れさせていただきたくてウズウズしてくるのです。

快適さを味わうと、私も技術もサービスを提供したい!

などと、お仕事のやる気に繋がるのです。

ということで、やる気に満ち満ちております。

で、やる気に満ち満ちて買ってみた本です。

人から教えてもらったのです。

Oshie

とある講師の方から教えていただいた本です。

教え方についてのヒントになります。

作者の斎藤氏がわかりやすく書いてくださっているのですが、自分自身が本の内容を噛み砕き実行し、自分の血肉にするには当然場数を踏まねばならんのが、これからの工夫のヒントになりました。

お手入れと同じく、緊張と弛緩のバランスが授業にも必要なのだというのを、読んでから再認識しました。

教わる側よりも、教える側は努力し向上していくことが大切だわーと、これまた自分の勉強へのやる気になっております。

授業をする、という立場の人だけでなく職場で教えることがある、また家庭で育児の参考にもなるかもしれない、と感じました。ご興味のある方はご一読を~(´∀`)ノ

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コメント

むっちゃくちゃはっしょって書くと、「教える」というのは、教える相手に幸福感を持ってもらうこと、というのが根底にあるのです。
相手ができなかったことができるようになる喜びを感じる為に、どうすれば感じさせてあげられるのか、という内容です。
できるようになってもらうには、教える側にこういうノウハウや努力が必要だということのヒントを書いてくれてます。
先生側も、親も、子供に教わることって多いでしょうね~。私はよく学生に「ダメジャン」と怒られていました↓

投稿 arust | 2007-09-01 15:41

育児・・というより子育てにはどんなですか??
ちゅうかぁ~子供よりも親育ての本がほしいっす。。私が一番子供ですから(汗)

↓お話のメニューupを楽しみにしております。。

投稿 ちきちき | 2007-08-31 20:19

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