ハスキーボイス中です
涙と鼻水が出て、鼻声になりました。
発熱は無いのです。
ああ、とうとう私にも花粉症という文明病がやってきた…(。+・`ω・´)☆
と、思っていたのですが、だんだん声が出なくなりまして、風邪なんでしょうか。熱は無いのですが。
生まれてこの方、声が枯れる、声が出なくなるという現象があまり無かったため、嬉しくて夜中に留守電の伝言を吹き込んで、今のハスキーボイスを聞いて楽しんでみたり、本の朗読などしておりました。(放送部だったものですから、朗読って趣味なのですよ)
ハスキーボイスな声が嬉しくて、知人に電話しましたら、それは疲れている証拠だから、夜中に朗読とか留守電で遊ぶなぞというアホなことをせずに一刻も早く寝ろ( ゚Д゚)と思い切り上から目線で、命令されましたよ。ハイハイ。そういうときに逆らってはいけないのです。白旗白旗。
でも、その知人はドリンク剤と、湿布を差し入れてくれましたよ。いい人を持って本当に幸せです。
声が出なくなる、ということは、きっと、話すな、声を出すな、もしくは声以外を使え、という何かのメッセージかもしれない、と意識してみるのですが、やはりこのハスキーボイスが嬉しくていつもより口数が増えているし、声もでかくなっているような気がします。
これは一体何のメッセージなのでしょうかね(-'`-;)
明日もお仕事があります。
仕事があるのが幸せです。
読んでくれる方、来てくださる方、本当にありがとうございます。
そうそう、今日は人と話していて、ああ、そういえば30年ほど前に、私が今のような仕事をしてみたいと願っていたシーンがあったことを思い出しました。願ってみるものですね。
では、ブログを書いていて、寝ていないのがばれると、また激しく叱責する人々が居ますので、もう寝ます。読んでくださってありがとうございます。
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