向いてないのでは
私が、自分以外の人のことでセラピスト系の仕事には、向いてないのではないか?と思ってしまった人々のことです。大きなお世話って話ですが。
約束を守るという姿勢が、一般的、大多数の人よりも、かなり甘い所があるように思える人がいました。
自分だけ得をすればいい、という考えが顕著すぎると感じるところのある人もいました。
詳細は、書くことは避けます。私とは、離れてしまいましたから、ご縁が無くなってからは、どうなったのかは知らないのです。
それでもこの方々は、魅力のある人でお客様や、関わりのある人々からは支持され、愛されていたこともあったようです。
セラピスト系の仕事に向いてるであろうというのは、心身ともに健康が望ましいでしょう。
病気や、障害のある人は向いていないという意味ではないですよ。病に倒れたことがあるとか、入院していた、何かハンディキャップがあるなどの経験や、特質もも立派なキャリアや個性の1つで、同じような立場の方の気持ちや感覚に深く共感できるでしょうし、とても大切な要素だと思うのです。
ただセラピストが不健康だと、体力の要る仕事であり、健康を提供する仕事をするのには、しんどいだろう、と私は考えてますから、健康に気をつけることは大事です。
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