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立て続けで、気付いたこと。

ある夢を持っている人たちと出会う。

やりたいけれど、自分がそのやりたいことに向いているのか自信が無い。

そして、やっていく自信が無い、という話になる。

客観的に、第三者である私が見ても、夢だと言っていることは、8割がたは叶いかけてるように見えますし、事実すでに片足以上突っ込んでいるし、既に努力も積み重ねている。

それに、どう見たって、タイプとしては向いている!

彼らの周囲も応援している、言う。

本人たちが、

自信が無い。

向いてなかったら、どうしようbearing

と言っている…。

自信は、まず一歩踏み出して、失敗しそうなら、方向変えたり、失敗したなら改善したり、乗り越えて、それから自信ってついてくるものではないかしら。

当然、失敗の前に最善を尽くすことや、下準備や努力も必要だろうけど。

準備も努力もしてきているのなら、あとは一歩、いや半歩踏み出してみたら、きっと世界が広がる。

楽しいやりがいのある日々が始まる。

自分に置き換えてみて、私も一歩踏み出さず、止まってることはないだろうか。

自分から窓を開けようとせずに、空気が悪くてココは苦しい、なんて言っていることはないだろうか。

そんなことを考えたのでした。

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