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師匠との対話

私の師匠に、私がわかっとらんことを指摘されました。

ベコベコのズタズタですil||li _| ̄|○ il||li

師匠は、師匠の愛で、私の足りない所、痛い所を突いてくるのです。

あることで、私にとってまだ時期尚早で、中身がついていってないのに高みにいっているのではないかということを指摘されております。

さすが、師匠。

ピンポイント過ぎて、テキメンに効きます。

泣きそうでしたが、泣かないです。そんなのわかってるんです。わかってるから足掻いてるんです。実績がほしいんです。未熟ですからやっていかないと上手くならないんです。とにかく勉強し続けるしかないと思ってます。

猛烈に、もう同じことは言われたくない~と思いました。

指摘されるということは、やっぱり努力したり勉強したりした結果が出ていないということです。

・テーマを掴むということ。

・相手の望むことを提供するということ。

やりたいことは、阻害するものがあっても、それを越えたり、巻き込んだり、溶かしたり、手を尽くして、天命も待って、それでもやっていくことが必要では無いかと。

阻害するものがあって、そのせいにして簡単に尻尾を巻くなら、ホントにやりたいことでは無いのかもしれないと、今は考えてます。

師匠との対話は、いつもやる気アップさせられちゃいます。

毎回、顔では笑って心では泣きかけなんですけど。

痛いけど、効くから行っちゃう鍼灸みたいな…、効果があることがわかるから、行ってしまう。痛くて効かないなら、絶対に二度と行かない(´・д・`)痛いの辛いのヤダ。

そんな師匠とのお時間なのです。

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