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そこにともに在る 揺れながら響きながら

私に伝えたいことがある身体にであうことがある。

こちらにも伝わるのが、

七転八倒しそうな…感覚のこともある。

ただ、私には嫌では無い。

聴くというか、観るというのか、味わうというのか、

慈しむ、愛しむというか…。

とにかく、そのときの私にはできるのは、

それとともに在ることだけ。

それは、多分、

いつしか変化するであろうもの。

闇も光も同じ。

そんな感覚。

敬愛する先生が訳されている

この本読んで、

感覚について、ストンと来た。

生きてくってことも、プロセス。

いろいろ結びついたり、変化したり、

だんだんと解ることあったり、面白い。

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