忘れてるのかなー
力を抜く。
とか、
ハートを開く。
というのは、
言葉では簡単なのかもしれないけれど、いきなり、やってみるのは案外難しい。
一度、コツを覚えると、次からは簡単にできるものかもしれない。
赤ちゃんの時にはできていたのかもしれないのに、いつのまに忘れちゃうんだろう。
![]()
★今日も読んでくださってありがとうございます★
イイカンジにチカラ抜けてますか?
力を抜く。
とか、
ハートを開く。
というのは、
言葉では簡単なのかもしれないけれど、いきなり、やってみるのは案外難しい。
一度、コツを覚えると、次からは簡単にできるものかもしれない。
赤ちゃんの時にはできていたのかもしれないのに、いつのまに忘れちゃうんだろう。
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★今日も読んでくださってありがとうございます★
イイカンジにチカラ抜けてますか?
きゃっほー♪
今日は久々に早く寝よう♪
ある日、やりたい予定を早めに終わらせたので、ワクワクしながらお布団へ飛び込みました。
なのに、眠った途端に、具合悪くなってきて、一晩中眠れませんでした![]()
寝てるはずなのに、半分夢見て、半分起きてるような感覚、そして具合悪い![]()
翌日は朝イチでお仕事が入っていて、気にかかります。
どうしたものか![]()
早く元気になりたい私、あほですが、調子が悪いときは食べれば元気になる、と刷り込まれているので、夜中にオムスビ3つ食べました![]()
![]()
![]()
調子良くならずllllll(-ω-;)
昔と違うのは、うう痛い、しんどい、寝たい、眠い、なぜこういう目に遭うのだ…と思いながら、この不調は何の意味があるのだろう…とリズブルボーの「自分を愛して!」などを読んでみたり、今、身体の部位で辛く無いのはどこだろう、その部位に感謝してみよう、そしたら傷みも軽くなるかも、ああ、やっぱ痛いのは軽くならんがなとか、わけのわからないトライをしている所でしょうか。
朝一番に通院して、その後は落ち着きました。
西洋医学、驚異的なり。
ということで、ご心配なく、今は元気イッパイです。
真面目な所というか、強迫的な所というか、仕事が好きだからか、そういう具合悪い時でも仕事に穴を開けたくないyo~
となります。
自営ですし(´~`ヾ)
調子が悪いときは、健康な身体へのありがたみも増しますね。
自己管理を大切にするため、自分のメンテナンスもしまーす。
★読んでくださってありがとうございます★
朝の目覚めのスッキリさが、嬉しいです。
師匠と勉強会。
私のクセに、気が付く。
うまくやろう。
キリのいいところまでやろう。
サービス精神発揮。
それが、最近よく出てくる私のクセ。
うまくやろう、失敗したくない、と自分を守ろう、とイイカッコしてしまうこともある。
キリのいい所まで、と考えて、ずるずると時間を過ぎてしまうこともある。
相手が喜びの感情を選択するのは、相手の自由なのに、喜んでもらえないと、私が落ち込む。
そんなことを気付いたり、感じたり、考えた時間。
師匠が凄い所は、話していると私が自然に、スムーズに私が自分の思考や行動のクセや、失敗したところに気がついていくところ。
私にはまだまだまだまだ…、そんな力量は無い。
師匠と話していると、師匠もたくさん傷ついて涙も血も流したり、失敗したり、そして成功したり、それでも転んでは立ち上がり、歩んでこられたのだと実感する。
今の師匠の歳になった時に、私は師匠のような人に少しでも近付いていられるだろうか。
師匠みたいになりたい、と思う。
そして私には、こんな人になりたい!と思える人達がたくさんいる。
目の前で、自分がなりたい、と思っている人たちが生きていてくれる。
その巡り会わせに本当に感謝。
一生、勉強。
生きていくって、大変だし、面白い。
ということで、モヨモヨを抱えていたら、もう復活しました。
ははは![]()
聴いてくれた人たち!
ありがとうございました。
私1人ができること、ってたかが知れてます。
頭ではわかっております。
お客様に対しても学生に対しても、私のできる、その時の最善を尽くすしか無いのです。
後は、私以外の関わりもあり、ご本人の治癒力や、恒常性や、時間薬や、タイミング、縁、運などなど、宇宙の采配のようなもので、その方にとっての最善の方向、最高の生き方に繋がるのです。
私1人が、全ての采配をできる、というのは驕りでした。
切り替えたんで、驕り高ぶらず、日々まい進でございます。
また元気にやっております
今後のアルスタークをお楽しみに♪ですよ。
♪お楽しみ♪な明日ですか?
ここ数ヶ月、何かにつけ「手放す」というメッセージがきてます。
しかし、何を手放していいのか、私にはまだわからないです。
着ない服や、古い服は、捨てなさいということでしょうか。。。
とりあえず、使わないタオルは捨ててみます(+・`ω・´)
★読んでくださってありがとうございます★
スッキリ爽快な一日をお過ごしになれますように♪
新人の頃、エステティシャンとしての研修中に、指導の先生に注意されたことの一つに「力を抜く」ということがありました。
エステティシャンは、肩の力を抜く、首の力を抜く、膝を柔らかく動かすなどの指導が入りますが、モデルにも指導が入ります。
「力を、抜いてください。」と。
相モデルで練習するときに、相手のエステティシャンが施術しやすいようにと、身体の位置を動かしてあげるのはご法度なのでした。
例えばクレンジングの練習するときに、ちょっと鼻の下を伸ばしてみたり、首の位置を変えてみたりすると、「モデルさんが自分の意思で(エステティシャンがやりやすいように)と動くことは練習にならないから、力を抜いて楽にしていてください。」と先生に注意されるのでした。
エステティシャン役が、お客様の不快にならないように声をかけつつ、丁寧に触れ、そおぅとお客様のお体を施術しやすい位置へと移動する、ということを体得するのがエステティシャンとしての練習ですから、勝手にモデル側で動かしているのが見つかると、まずいのでした。
先生から「モデルは力を抜いてください、相手の練習になりません!」と注意を受けるのでした。この先生の指導も当時の私たち新人には雲の上の人のエラーイ人ですので、ドキドキしてました
大好きな先生でもありましたが。
今は、チカラ抜け~、とウルサイくらいに指導してるかどうか知りませんけど、私が教えてもらっていたときに覚えている限りの話です。
力を抜いて、エステティシャン側のスタッフの手指の感触やマニュアルと合致しているか意識をはっきりと保ちつつ、アドバイスしたり、自分も学習をするという地獄のような訓練(ウソですがね)をくぐり抜けて、私たちはお客様を担当させていただくようになるわけです。
気持ちよくて寝てしまって脱力していると、「やる気あるの!?」と先生にぐわしと起こされるのでした。
寝てる研修生を見抜くという、先生の眼力も凄かったのです。
力抜くってのも、馴れないと難しかったです。
そんなことを思い出しました。
★読んでくださってありがとうございます★
みなさま、笑顔の一日でありますように♪
以前に、占いに行った話を書きました。
その時に、取り入れることばかりにバランスが傾いていて、手放したり、排出したりすることが少なくなっている、執着を手放したり、代謝を良くする事を実行することと言われました。
それからすぐ、咳の出る風邪を引きました。
これは、もしかして、咳=排出なのでしょうか(ー_ーゞ
偶然かもしれないですけど、身体が排出しようと働きだしてくれたんだなぁ、ありがたいなぁと、また妄想癖を炸裂させています。
私は、直感を意識したり、自覚することに関して鈍いです。
意識が鈍い分、きっと身体の方が自動で反応してくれて、排出してくれてると思ってみたり。
アロマセラピスト、ボディワーカーとしての意識のせいか、からだの声に注意を払い始めると「もしかしたら、そうかもしれない」と気付き始めること多くなるものかもしれません。
私は天と地と繋がりながら、地に足つけて生きていく、というのが理想です。
バランスを大切にしたいものです。
で、今は、咳も風邪も治りましたよ~(*´∀`)ノご心配なく~♪
★読んでくださってありがとうございます★素敵な一日をお過ごしくださいね♪
切ないくらいに、しんどい状況でも、頑張って生きてる。
応援旗を全力で振り回したいくらい、頑張ってる姿が見える。
その荷物は、私が背負いたくても、
私には、替わりに背負ってあげることはできないよ。
今の私にできることは、いつも心でエールを送ること。
今、しんどいのは、再来年には花が咲いてる。
もしかしたら美味しい実がなってる。
その花を愛でて、心を癒す人々が集まるよ。
その実を食べて、喉も心も潤す人々が集まってくるよ。
ぐんぐん伸びて、成長していく姿を信じてる。
★今日も読んでくださってありがとうございます★
お客様たちによって、生きていくことについて、たくさん教えてもらっています。
今の仕事ができなくなったら、どうしますか?
というご質問をいただきました。
「正直、ありえない
」が即答でした。
ただ、その質問をいただいて気がついたのです。
最近は「執着を手放す」ということを考え始めている私は、もしも何らかの事情で今の仕事から放れなくてならないとしても、他に何か、みつけるものはあるように感じています。
よりよく生きること。
楽しむこと。
光。
それが今の私のテーマかもしれない、とお客様の言葉で気付かせてもらうことができました。感謝![]()
こういう出会いがあるから、このお仕事は楽しすぎてやめられないのですけどね。
仕事が楽しくて幸せじゃぁ![]()
こちらはお気に入りの、リズ・ブルボー著作の『<からだ>の声を聞きなさい』
何度も読み返して自分をあてはめたりしていまして、買ってよかったと思っている本です。
今回、このリズ・ブルボーという人のことを知りたくて『私は神!』という彼女の自伝を読みました。
じっくりと読み、読み返しながら、勇気をもらっています。
ナチュラルトリートのmakiさんのご紹介があったリズ・ブルボー著『自分を愛して』を購入してみました。
事典のようになっていて、症状と原因と思われる事柄が記載されています。
私の場合で、思い当たることがありました。
私は滅多に偏頭痛は起こさないのです。
たまに、冷えていたり、とくに肩がこっている時は、そのせいで頭痛するのかな、と思うときもあるのですが、特に自覚がなくても頭痛を感じることがあります。
この本を読むと、自分を責めていたり、卑下していたりすると頭痛として表現される、と言う記載があります。
そういえば、確かにそういう状況の時には偏頭痛が起こってるかもしれない…と振り返ったりしてます。
今日も失敗(と自分では捉えている)してしまって、頭がおもーいような、いたーいような。
ただ、凹んで落ち込んで混沌としているというよりは、いい課題が与えられたのだ、というか、受けて立つゼ( ̄ー ̄)という部分もあるのです。
うまくいかないなら、うまくいくようにトライしてみるのも、楽しいゲームです。
話は本に戻ります。
何でもかんでも心が原因、というつもりは私にはありませんが、自分のことを振り返ってみて、痛みをとる方法を考える指針や、生きる方向をみつけるヒントにするのに役立つ本だと思います。
カウンセリング練習デイ。
自分のクセ、というのは、意外にシツコク残っているのだ、と感じた。
目の前のクライアントに向き合うこと。
それが第一優先事項なのに、諸々の雑念が邪魔をする。
今日の練習で見つけたことが3つ。
わかったことは、私の直感に従っても大丈夫だということ。
いい子でいたい、キチンとしていたいという、私のクセがまだまだ残っているということ。
これは、自分の心も、お掃除をしていこうと思う。
やはり、言葉の語彙や、適切な使い方で、自分の気持ちをわかりやすく相手に伝えたり、相手の言葉にならない感情を言葉に直す作業が効率よくできるようになりたい、という希望を持つことができた。
この希望のロケットを打ち上げて、明日は明日の目の前のことを片付けようと思う。
練習の後は、図書館で本を探して、素敵な本をみつけた。
その後、夕食にうどん屋さんに行ったら、茹でたての麺で美味しかった。
今日は収穫のあった日。とても嬉しい、幸せ。
勉強会参加の皆様、いい勉強ができました。ありがとうございました。
人と話していて、将来の自分のビジョンを描くことが大切なことを感じました。
自分のビジョンがあれば、今、揺らぐことが少なくなるようです。
私は将来のことでは、よく惑うことがありますから、先のイメージをもっと具体的にしたいと思いました。執着にならない程度に。
それと、その人と話していて、学ばせてもらったことがありました。
自分の心も、人さまの心も大切に扱うならば、そのおかげとしか言えない様な素敵なご縁や喜びは、いつか自分に帰ってくるらしいということです。
1時間弱の間の会話だったのですけど、とっても有意義な時間を過ごすことができた日でした。良かったですヽ( ´ー`)ノ
お誘いもあり、興味もあり、久々にスピコンに行ってきました。
いろいろと勉強になったわー!!
確信したことや、新たなる発見もありました。
自分の頑固な一面に気付けました。
目的を達成するためには、自分も、周囲にとっても、わかりやすいアイテムや、言葉の言い回しが必要であることも実感できました。
相手のことを尊重して聴く事の大切さ、そして聴いているということを相手に伝える大切さも実感しました。
一緒に行った人達ともお話する時間もできたし、むっちゃくちゃ楽しかったです。
Cさん、さそてくれてありがとう。ココ読んでくれてて嬉しいで。ありがとうね。
Kさん、またお会いできて嬉しかったです。
Jさん、また来週~![]()
本日の出展者であるライトステーションのみよみよさんに、私の数字をみてもらったうえで、チャネリングカードというのも引かせてもらいました。
鳥肌です。
先週末は私にとっての、リズ・ブルボー祭りで、彼女の著作「私は神」「私は誰」「自分を愛して」など読んでいました。
そして豊かさや、執着というものについて、私なりに考えるところがあったのです。
そして、今日ひいて出てきたカードは「8豊かさ」でした。
しばらくはこのテーマについての、課題をいただき続けるのかもしれません。
受けいれますとも![]()
みよみよさんとお話していると、温かさや誠実さが伝わってきて、いい時間を過ごすことができました。
私は、みよみよさんに、たっくさん元気いただきました![]()
![]()
ということで、元気になったので、明日から2週間ほどはガッツリと仕事に取り組みます。
今日も読んでくださってありがとうございます(*´∀`)ノ
師匠先生の所で、カウンセリングデイ。
コンサルティングを行うにあたって、私自身に問題や課題は無いかチェックしてもらうのです。
師匠先生も非常にお忙しい方ですから、予約を取るのは一苦労。
その日はたまたま朝から、押せ押せけつかっちんの予定をこなし、師匠先生から帰った後の次のお客様の準備もしてから、出発しようと駐車場に降りると、さっきまであったバイクのキーが無いのです
!
忽然と無くなりました。
すでに出発がギリギリで、少し遅れますとさっき連絡したばっかりなのにー!
何回か自分の部屋と駐車場を往復するもキーは無いー!!わーん。・゜・(ノД`)・゜・。
自転車で行くと、帰りにお客様に間に合わなくなるかもしれない、タクシーも今から急に来れないかもしれない、カウンセリング時間が短縮になるし、先生をお待たせするのも失礼だし、キャンセルしよう。
待ちにまったこの予約でしたが、迷惑かけるくらいならキャンセルしようかと思ったものの、「これは天の試練、意味がある!」と考え直しました。
タクシーを呼んだら、幸いすぐに来てくれました。
そのタクシー会社で帰りも予約したのに、帰りのタクシーさんは違う場所で待ってましたー。・゜・(ノД`)・゜・。
結局お客様の到着時刻には間に合ったのですが、焦りました。
今日のこの出来事は、私のこれからのテーマに関係する素晴らしい出来事なのでした。
余裕を持つこと。
今の私には、とても大事なことなのです。実行していきます。
センセーションカラーセラピーを受けた方からご報告がありました。
「今まで自分は、こういう理由でこういう行動をとっていたということに気付けた。
だから、こんどはこういう行動をとることに決めた。」
きっぱりと決められたようです。潔くてカッコイイー![]()
カラーセラピーのスゴイのは、無意識なのに、今、ココで、必要なボトルを選んじゃうのですよねえ。
カラーボトルからのアドバイスもお伝えできます。
私が言ってるのではなくて、ボトルが言ってるんです。
それは、ご本人の魂の声をボトルが返してくれているように感じます。
とくにお悩みということが無くても、受けてみると意外な自分の一面が見えたり、ああやっぱり~という面も見えることがあって楽しいと思いますよ。
今まで受けてくださって、感想を私に伝えてくださった方々は、スッキリしたり、目標を定められた、とのことです。
センセーションカラーセラピー50分と、50分のトリートメントコースがついてなんとなんと5,000円という破格のオトク価格キャンペーン中です。
身体も心も両方、スッキリ![]()
新しい季節に向けて、新しい自分ハッケン♪
なんて、どうでしょうか~。
仕事柄、たくさんの人と会って、お話したり、心や身体に触れさせていただく。
たまには、脆く、繊細なガラス細工をみることもあるし、泣いている小さな女の子をみることもある、血を流しながら走っていく気丈な兵士をみることもある。
また、溢れる感情を受け取らせてもらったり、自分の無力さに打ちひしがれてしまう時もある。
その後で、また違うお客様をお迎えする。
私は、アロマセラピストでよかったと思うのは、自分が香りを使うことで、次のお客様とはどんな素晴らしい時間が過ごせるだろう、と気持ちを切り替えてワクワクモードに切り替えられるのが、難しいことでは無い、ということ。
アロマを知っていて良かった。
とあるネコまんがブログが大好きでよく読んでいるのです。
書籍化されたので、本も注文しちゃいました。
飼い猫さんと飼い主さんの日常を描かれています。
以前の記事にネコさんを「かっこいい」とほめたたえると、鼻の穴をふくらませて得意げな様子になる、という記事があり、ウチの実家のネコさん達もカワイイ、素敵、カッコいい、キレイとほめたたえ、様子を観察してみました。
「わかりきったことを、何をいまさらξ`。´*ξ、まあ、下僕よ、ワテクシの背中くらいは撫でさせてやってもよろしくてよ。」な様子でしたが、得意満面とでもいいましょうか。ネコさんないりに機嫌の良いお顔になりますねー![]()
実家のネコさんは、家族が過保護に溺愛している温室箱入りおネコ様ですから、誉められるのは慣れっこな様子です。
人間でなくても、言葉が通じなくても、しっかり誉められていたり、好意的な言葉の中の思いは、伝わっておりますねえ。
家のネコさんで実験して、効果をと実感したのでした。
きっと、どんな困難も、哀しさも、辛さも、大事な大事なもの。
いつか、それは糧になったり、大きくて素敵なプレゼントになるもの。
10年経ったら、あの時のことが起こったから本当に良かったと、幸福で満足して、心からの満面の笑みで笑っている自分がいる。
だから、大丈夫。
起こらぬことを恐れる必要は、今は無い。
起こるであろう幸運を、胸躍らせて楽しみに待っていれば、いつか来る。
今は、できることを、焦らずに片付けていけば、求めるものはやって来てくれる。
受け取る価値を持っている自分を信じていればいい。
焦らなくていいし。
怯えてなくてもいい。
笑っている自分をイメージしてみよう。
イメージすることは、誰に咎められることも無いよ。
昨年暮れから、できるだけカウンセリングを自分が受けようと目標を立ててます。
師匠カウンセラーにカウンセリングしてもらいました。
効きますわー。・゜・(ノД`)・゜・。さすが師匠です。
私が今の今まで気付いてなかった私の「考え方の癖、ものの見方の傾向、大事に思っていること・もの」にガンガン気付かされます。
痛たたたた…。という、自分のイタさ加減も見えます。ホロッともします。
言葉によって、鏡を見せられているような感覚です。
あんまり見たくなかったこともみえちゃいます。…例えば鏡をマジマジと見てると、今まで全く気付いてなかった吹き出物ができてたことも、あ!ここにこんなのできてんじゃん!ぎゃー!と気付かされる感じでしょうか。
そして吹き出物があったことに気が付いたので、睡眠をとるなり、刺激物を控えるなり、吹き出物への対処法を考えることもできましたし、吹き出物によっては、芯がコロリと落ちるまで、もう少し様子見ましょうとも思えて焦りも消えました。
昔からですけど、私の場合は何かを上手くなりたい時は、自分がやってもらう、受けてみるのが早いような気がしています。
それはきっとボディワークにしても、カウンセリングにしても同じなのかもしれません。
それと自腹を切ることが私の場合のコツです。
私は見合った分は吸収しようと必死になります。
最近は、トリートメントでは意識すぐなくしちゃうから必死さ足りないかも(ー_ーゞ
トリートメントもカウンセリングも似てるところは、誰かの力を借りて、ああ、そこ私凝ってたんだなぁ、疲れてたんだなぁ、そこの部分が頑張ってたんだなぁ、気持ちいいとこはそこだったんだなぁ、もう少し身体労わろう、ストレッチしようなどなど、自分のことを気付いたり、解ったり、行動が変わったりことでしょうかねえ。
似てるけど違うし、違うけど似てる、興味深いです。だから止められないです。
私の場合はヨガをすると、からだの状態が変化していることを感じる。
からだがつっぱって全然できなかったポーズが、今日いきなり、できるようになったり。
いつもは楽にできるポーズが、なぜか今日はできなかったり。
どうして、今日はいつもと違う方向の腰が硬いのだ?と気付くこともある。
こころもからだも、全く同じ状態ってことは、多分無くて。
日々刻々と変わっているのだけど、自覚する瞬間は少ない。
何年もできなかったポーズが、少しずつできてきているのを実感すると、続けていることっていいものだ、とささやかな幸福感を抱く。
ふと、夕方5時半の空が意外に明るいことに、気付く。
寒かったり、暖かかったりしながら、行きつ戻りつ季節が巡ってくる。
生き物の変化は、季節のように、行きつ戻りつ。
からだとこころも、季節のように、きっと、行きつ戻りつ。
エサレン、アロマ、ラストーンセラピーをされているサロンさんで、お手入れしてもらいました。
la brisa(ラ・ブリーザ)さんです。
以前はエサレントリートメントに伺いました。
その時の不思議なご縁で、セラピストさんと私に共通の知人がいることも発覚( ̄ー ̄)
私は勝手に親近感を覚えております。
トリートメントは、とっても柔らかいタッチの施術なんです。で、繊細、そして密着感もしっかりあります。安心しきってしまえるという感じです。
私のトリートメントは、どちらかというとほぐすの好き好き系です。
la brisa(ラ・ブリーザ)さんは緩めるてゆるゆる系とでもいいましょうか。
トリートメント(セッション)後は、ヨガをした後のように、心地よく脱力しちゃいます。
私とはタイプが違うゆえに、とても惹かれるトリートメントです。
背中が張ってたのですけど、ほぐれたのが実感できるのです。あ、背中の真ん中が緩まった~ヽ( ´▽`)ノ と喜びながら帰路につくことができました。
松山近郊の方は、こちらのサロンさんはワンズカフェにあります。
ワンズカフェさんも、とっても魅力的なお店です。
と、言ってもカフェの時間には伺ったことが無いので、クリスタル見たり、オラクルカードを見たり触ったりするだけなのです('-'*)クリスタルを少し買ってみました。
このワンズカフェさんは、愛大、松大近くにある平和通り沿いの居酒屋さんの2階にありますよ。
ご興味ある方は、サイトをぜひ覗いてみてくださいね。
カラーセラピーの研修期間中の話。
1日目の研修も終わって、ホテルに帰ったらなんとシングルで予約したのにブッキングか何かあったのでしょうか、ツインを用意してくれていました。ビジネスホテルとはいえ新築の清潔感溢れるホテルでした。お部屋の中に洗濯乾燥機がついてるのです~。
疲れているから、ギリギリまで寝てやる!と思ってたのに、ホテルのモーニング開始時間に目の覚めてしまう食いしんぼな私(* ̄∇ ̄)
時間が空いたので、午後からの研修の前に、葛西臨海公園に行ってみました。
公園に行く途中のバスでは、お日様がサンサンと降り注ぎ、ちょうど眉間に太陽の光がくるような感じで、これまた気持ちがよかったです。エネルギーを貰ってるようでした。
海へ向かう道には、木々があり、木を触って元気を貰いました。
海を見るのは久しぶりでしたわー。
11月、広島に行く時は、スーパージェットに乗りましたけど、海岸に座って海を見たのは久しぶりでした。気分良かったです。
自然を感じることって大事ですね、木を触って、海を見て、心地よい太陽の光を受けて、それだけでも元気回復しました。
自分の元気回復できる方法を知って、こまめに実行しようと思いましたよ。
今日は自分の感情を受け入れる、ということについてのワークをしました。
自分が不快な気分になる感情、例えば…イライラ、むかつく、などはできるならば感じたくない感情である。
だが、その感情が持ってはいけない感情、ダメな感情というわけではなく、何かを教えてくれうる大事な感情なのだから、いったん自分で受け入れるようにしてみよう、というワークでした。
私は、多分、基本はイラッチなんです。
レジで並ぶとイラッチ、渋滞してるとイラッチ、思い通りにいかないとイラッチなんです。
最近はできるだけ、レジで並んだら、面白いこと考えてみたり、その間にお札の向きを変えてみたりします。
渋滞は瞑想タイムです。
思い通りにいかないとやっぱりイラッチしてますが。まあ、タイミングを待とうと思うようにしてみたり。
今日から、こんな目立ちたがりなイラッチを受け入れてみることにします。
そしたら、なんか変わるみたいなので、かなり楽しみです。
とりあえず、人のイライラしてるのを見ても、嫌な気分にならなくなるみたいです。
実験実験。(* ̄∇ ̄)
自分にも、自分で栄養を与えていないと、栄養不足になります。
栄養とは、食べる、寝る、遊ぶ、そして自分で自分を誉めたり、自然に親しんだり、安心感を与えてくれる人と接したり、生理的にはもちろん、精神的にも栄養が必要です。
体も、ココロも栄養不足になると、落ち込みやすくなったり、人に対しても優しくなれなかったりするのです。
と、いう話を聴いてきました。
私はロングスリーパーです。たくさん寝ないと元気が出ないようです。
栄養不足になっては、仕事を頑張っても与えることができなくなりますから、よく寝るぞ、と決意した次第です。
それと、自然に親しんだり、自分のことも誉めてあげなくちゃです。
その話をしてくださった講師の方は、とてもパワーのある方でした。
講師がお話をしてくださっているときに、聴衆がぶわっと盛り上がるエネルギーを感じさせられました。うむ、スゴイ。
いい勉強させてもらえました~(^_^)
オフィスデザインさんで、「一瞬で仲良くなれる法」講座に出てきました。
すっごい勉強になりました!目からウロコ~(゚◇゚*)
今日は、講座が終わってから実践中です。
くりかえし実践して、自動的に考えずしてできるようになりたいです。
5,6年位前でしょうか、色彩と心理の関係を勉強したいとか、カウンセリングをつかった何か仕事ができないだろうか…ということを人に相談してたことがありました。
今ヨチヨチながらも、そういうお仕事がする機会があることに自分で驚きです。
ホントの願いは形を変えてでも叶うのでしょうね。ありがたいです。
ということで、カラーセラピーを勉強することにしました。
もー、とってもわくわくしています。
多分またココでいろいろ書くと思います。
色彩については5年位前にワクワクと勉強していましたが、けっこう忘れとります。
また思い出しつつ頑張ります。
人の話を聞きながら、自分だったらこうする、という先入観を取り去るのに苦労することがあります。
人は、誰一人として全く同じ人はいないのだから、私にとっての問題解決のベストな方法だったとしても、別の誰かにとって、私のとった方法がベストであるかどうかはわからないです。
例えば、昔の私は、泣いてる暇があったら闘う準備をしよう、と思うようなところがありました。泣いてる時間なんて無駄で、もったいないと考えていたのです。
こういう方法をとっていけば、勝てるにちがいない。
泣く時間より勝つ方法を考えなくちゃ。
時間を惜しんで実行に移すほうが大事だぜ!
先手必勝!ビシー(`ω´)☆
身体には悪かったみたいです。しばらく闘いモードを続けてたせいか、ご飯の味がわからなくなりましたよ。あほですた、そこまで我慢しなくてもエヘヘ (^~^)ゝ
今の私には、辛いときに無くのを我慢して闘うことは、いい方法なのかどうか、曖昧です。年月を経て、私も変わってきてるのでしょうね。
泣きたいときにはワンワン泣いたり、さめざめ泣いて、そのまま泣き寝入るのも悪くないのかもしれないです。
仕事のことで、私にとってはショックな出来事があり、その件から、関係者とずーっと話しまくり、気がついたら2時間くらい話してました。話しすぎ(>_< )
私は、人へ期待しすぎる部分があるようです。
こうあるべきもの。
という理想の姿を、勝手に押し付けてしまって、その姿からはずれると、勝手に納得いかない~ヽ(`Д´)ノとショックを受けているようです。
いろんな人がいるんだから、いろんな仕事の相手がいるのがあたりまえ。
受け入れて、それぞれの人への対応を身につけるのもきっとビジネスマナーの一つです。
言うは易し、行うは難し。だけど、実行を選ぶも、選ばないも自分。
話を聴いてくれる人がいて、私もいろいろ気がつくことができたことが今日の収穫です。
風邪ひく人が増えてるみたいです。
身体気をつけましょう~(*´・д)(д・`*)ネー
日本エステティック協会主催の広島でイヤーセラピーの講習会に参加してきました。
楽しかった~(´ー`)参考になりました。
自分の耳の中をイヤースコープで見て愕然(((( ;゚Д゚)))ギャー
毎日耳掃除しているのに、黄色いブツがいました( _ _ )..........o
元々は私は耳を触られるのは苦手なのですが、イヤーセラピーの体験は心地よかったです。サロン業務の参考にもさせていただきたいし、授業でもしゃべりたくてウズウズです。
いい機会を貰ってラッキーでした。
高知の栄養学の講習と日が重なっちゃったから残念でした(>_< )そっちも聴きたかったなぁ。
ところで、広島への道中で、私の今後の目標をみつけました。
困ってるであろう状況の人を、躊躇することなく支援できるようになること。です。
具合悪そうな人が居たのに、私じゃなくても大丈夫かな、じっと見てると向こうが嫌かも、他の人が近くに居るからきっと大丈夫、と思ってしまってその場を通り過ぎ、やっぱ心配だし、と思ってお水とティッシュを持ってその場に戻っていたら、幻のようにその人は居なかったです。立ち直っているのならいいのですけど。
その後、自分が家に帰るまで、あの人大丈夫だったのかな、と気にかかってしまいました。
以前、酔っ払いの人が倒れていた時に救急車を呼んで、呼んだ後で酔っ払いの人に「誰も呼んでくれてなんて頼んでない~。」と逃げ出された経験のある私。ちょっとした過去の傷でした。
救急法救急員の認定もらったって、実行しなくちゃ意味無い、と反省しました。
できるところから、今度こそお役に立とうと決めましたよ。
忘れないように、ココに公表しておきます。
電車の駅から百貨店を見ると、クリスマスディスプレイになっております。今日は油断していたら寒いです。秋の実感があまり無いままに初冬になってしまったようですな。
当サロンに、お友達の紹介で来て下さると、安心していただけていることを実感して嬉しくなります。
私も他のサロンさんへ行くときに、「良かったよ。」という一言で行ってみたくなります。
最近も、ある方の紹介で前世療法を受けてみました。
1年以上前から興味があったのですが躊躇しておりました。(というか忘れていたのです…)ところがお世話になっている方に紹介してもらったので、とっとと予約して行ってきました。面白かったし、タメになったし、スッキリして、パワーアップな気持ちになってます。大満足。
ということで、連休に入りますが、バリバリ働きますよー(。+・`ω・´)シャキィーン☆
仕事に前向きな時期だからか、やればやるほど、改善したい、学びたい、知りたい、という気持ちが出てきます。
気持ちと身体のバランスにも気がつかないと、楽しいことや嬉しいことも度を越すと知らないうちにストレッサーとなってしまうことがあります。
東洋医学の考え方にも、喜びも度を越すと心だか心臓だかに悪いよ、という教えもあります。昔の人はえらかった。
エステ会社勤務時代に仕事が楽しくて楽しくて、毎日ワックワクだったのに、身体がいうことをきかなくなり、病院に行ったら「ストレスです」と言われたことがあります。
その時のお医者様とは、口論をしました。「そんなはずない!毎日やりがいがあるのにどうして?」みたいな気持ちもありました。
その他には言い訳のようですが、そのお医者様の説明してくださるご様子に2,3立腹した部分があるのです。
客観的にデータを見せて説明してくれたら、口論になることは無かったと思います(-ω-;)私も、自分のお客様へのご説明のときは気をつけるようにしなくては…。決め付けたような言い方されるのは、不快ですよね。
自分のことも、人様を慈しむのと同じように扱ってあげて、エネルギーを充填しておきます。
なんでもバランスが大事。
壁にぶち当たる。
どうしても、どうしても、その壁を乗り越えられない。
どうしたら、壁を越えられるのか、穴を開けられるのか、壁を回避して向こうへいけるのかアプローチの仕方が、今の私にはわからない。
今の私にあるスキルは全部試してみた。
師匠や先輩の言葉に支えられ、日々積み重ねる。
すぐにできるはずがないじゃん。
場数踏まなくちゃ、焦ったってダメだよ。
多分、アハ!体験で、ある日突然閃くんだろうな。
場数踏むしか、超えられないんだろうな。
自分のできないことに気付けただけでも、進歩の証と信じよう。
以前のエステ会社にいた頃に、何年もの間、まめに通ってくださる常連様がいらっしゃいました。
私が初めてお会いして、店長から紹介されて担当させていただいた時、その方は「もう、何人もの方(エステティシャン)が私の体の上を通り過ぎていったのよ…♪」とおっしゃったことが忘れられません。
思わず爆笑したのですが、「でもホントのことだもーん」という軽いノリの素敵な方でした。大好きだった方です。
実際に何人ものエステティシャンが、何年もの間通ってくださっていたその方のお身体の肌の上を触れさせていただいていたのです。
お客様の方が、お身体を触られることに関してはプロなのでしょうね。
私に技術を教えてくれた先輩が、うまくなりたいなら施術を受けに行きなさい、お金が無いなら安価な短時間のコースでもいい、とアドバイスしてくれました。
非常に多忙な店舗に配属され、会社の研修をじっくり受けることができなかったという当時の事情のおかげで、自社研修だけでは学びきれない、現場で活躍されている指圧師さん、マッサージ師さんからワザや知識を教えてもらえた時期でもありました。
その先輩の言葉や、先のお客様の言葉もあり、今でも私は、人の身体を触れる職業であるなら、自分も施術を受けることは仕事として必要なことでもある、と考えます。
指圧でもマッサージでも、リフレクソロジー、整体でもいいから、誰かに施術してもらい、その感覚を自分の身体で感じて学ぶことは、触れさせていただく職業なのだから大事なことです。
「感じること」は言葉だけで教えてもらってもわからないことです。
人によって精油の香りに対し、快、不快、好悪、それぞれ違った反応があるのと同じく、触れられることへの反応も同じだと思っています。
とっても久しぶりにヨガをしたら、身体のあちこちに詰まりがあったらしく。
ヨガが終わったら、頭痛がしました。
流れが良くなりすぎて、多分カラダがびっくりしているのでしょう。
ヨガすると、心と体が調和するような感覚があるのが心地よいです。
ところで悲しいかな、最近筋肉痛が、運動後ではなく、運動した数日後だったりします。
学生の頃に、年取ると運動した翌日ではなく、翌々日に筋肉痛がくるんだって!うそやろ~<(゚◇゚*)> と同級生達と騒いでいたのに、実際翌々日に筋肉痛がくるようになりましたよ(`ε´)」
しかも運動したことすら忘れて、なぜカラダのあちこちに痛みがあるのか、しばらくわからなかったりしますともヾ(`◇´)ノ
まだ翌々々日では無いから、良しとしておくわ(。+・`ω・´)シャキィーン☆
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私はお相撲はよくわかりません。
身体に故障があるから、とお仕事を休んでいた横綱が、休んでいるときに故郷でサッカーをしていたことが話題です。
永谷園のコマーシャルの人が、そんなことをしたの( ;゚Д゚)
サッカーしそうに無いのに(`o´;)
と思っていたら、違う人だったんですね┐(´-`)┌
学校みたいだなーと思ったりします。
学業優秀な生徒会長がケガしましたから休みます、と言ってみんなが嫌がるマラソン大会を休んで、他の学校だか仲良し達とサッカーしてたのがばれてしまいました。
クラスのみんなも「えー…( 'ェ')」
担任はもとより校長までカンカン(ー'`ーメ)(`Д´) (`Д´) / みたいな。
家族も「見損なったわ」と実家かどっかへ行ってる。
で、遊び心ある生徒会長だと「やー頼まれちゃって、けがも痛かったんだけどさぁ、頼まれると俺できないって言えなくてさ~。ワリィ(ー_ーゞ …すまんこってすm(。-_-。)m 」
で、職員室でガーッと叱られて、謹慎くらって、ケロッと登校してくるんだろうけど。
真面目だからか、プライド高いからか、学校(協会)の雰囲気がそういうものではないからなのか、対人スキルが無いのか…お相撲界では話がこじれちゃってるのでしょうかねえ。周りも、本人も苦しいやろな~。
心も身体の方も治して、なんでもええから頑張ってるトコ見せたら、きっと自分も楽になるやろし。元気になりや、って思う。きっと10年経ったら些細なことなんやろう。
私にはあと10年あるかどうかわからないので、自分の落ち度から問題が発生したら、責められようが、けなされようが、嫌味言われようが、立ち向かって乗り越えたほうが、時間は短縮できるし、自分も楽なんかもな~って考えてみました。
いざとなったらどうなのか、一抹の不安もありますが、頑張って生きていきますわ。
同業者の人と話して、あるある~と共感したこと。
この仕事してると、なんとなく「あ、この人これからどんどん良くなる。」とわかったり、「あ~お願い、これ以上身体に無理かけないで養生してね…。」と感じるときがある。
これがいつもきちんと解って、体系化してテキストにできれば、素晴らしいことなんでしょうけど、あまりに感覚的なので当たるも当たらぬもなんとやら…。
それでも、なんだか、手に伝わってくるエネルギーというか(-"-)
生きようとする力というのか、気というのか。なんかが来るときがある。
たまには、お客様から盾のようなものを感じることもある。
これを目で見る人はオーラと表現することができるのかしら。
何なんでしょうねえ~。
ちなみに何度も言いますが、私に霊感はありませんので霊的なものでは無いですよー。
いつもではないけれど、話を聞いているときに、その人の魂の声のようなものが聴こえるときがある。
「こうしたい!こう生きたい!」叫んでいる、訴えているのが、私に聴こえる。
なのに、そう訴える魂の声を抑えて潰して、違う選択をするのはなぜ?
まだ、魂の声に従うには、時期が早いのか。
何かの課題をこなさないと、その声のままに歩んではいけないのか。
あなたの口から、あなたの魂の叫びが、私には聴こえているというのに。
きっといつか、その声が示す方向にいつかは歩んでいくのでしょうか。
そのために、あえて修行の道を選んで生きていくのかもしれないのですね。
私は、ずっとあなたを応援しています。
素敵なあなたは、もっと、ずっとよくなっていくのでしょうから。
そして私は、魂の声にしたがって生きていけているのだろうか。
気に入った香り、好きな香りを嗅いだ時の表情の輝き。
好きなこと、やりたいことを話してくれている時の瞳の輝き。
トリートメント後に、ゆったりしているけど曇りのとれたような全身の輝き。
その光が見たくなる。
光に惹かれて、頑張ろうって思うのかもしれない。
呼吸、息の話です。
エステの研修を受ける時に、先生によく言われたことです。
「お客様と呼吸を合わせて。」「息を止めないで。」
カウンセリングの研修の時に、先生に言われたことです。
「クライアントと呼吸を合わせて。」
ヨガのレッスンの時に、よく先生に言われることです。
「呼吸を止めないで。」「呼吸をする時、身体のどこに空気が入っていくのか意識して。」
ヨガの先生の話を聞きながらも、外肋間筋が収縮すると胸郭が広がるんだったけ~と、チラっと考えてみたり。(思い出さないと忘れるのです)
ヨガの時に、意識して深い呼吸をしっかりしていると、翌日胸郭のあたりが筋肉痛になることもあります。日頃浅い呼吸になって呼吸筋をきちんと使えてないってことですね。
子供の頃、風邪をこじらせて、呼吸困難になったことがあるのです。
吸っても吸っても息が肺に入らず、吐きたくても息が出ていかないようで苦しかったです。
いつもは忘れてるけど、自然に呼吸ができることって、ありがたいです。
お手入れ中は、お客様と、呼吸を合わせるようにしていると、こちらもなんだか心地よくなってきます。
呼吸=いき=生き=活きなんですねえ。
ちなみに息子の「息」というのは、生じる、発生する、生まれるなどを意味するのだそうです。→参照「語源由来辞典」
今日は自分が自分で大切にしていることや、重きを置いている価値観について振り返る機会がありました。
そこで1つ明確になったことがありました。
なぜ、いつもこういう場面になるとイライラするのか、が理解できたのですねえ。
そういう場面になると、自分は揺れるのだ、ちうことを知って、接客に臨んでいきたいと思います。知らないままだとイライラするがままに、お客様に自分が良かれと思うことを押し付けてしまっては、ご負担をかけてしまいます。
トリートメントも、カウンセリングにもツボがあって、そのツボにヒットすると浄化効果というか、治癒力がアップしていくように感じる時があります。
私はまだ、百発百中ヒットというわけにはいかないです。
もっとヒットを出せるようになりたいものです。
昨年中ずーっとお休みしていたカウンセリングの勉強会に、最近久々に参加しました。
その席で、先生のお話にでてきた言葉です。
胡桃の殻を割る時に、外から割ろうとしたら胡桃割り器を使ったり、よほど強い力を使わないと割れないけれど、時期が来たら、柔らかい新芽によって殻は簡単に二つに割れます。
そういえば、講師時代に先輩から、私たちは畑を耕し、種に水をやる仕事って言われてたなあ、とうっすらと思い出しながら、先生のお話を聞いておりました。
先生のお話を伺った後で、カウンセラー役とクライアント役による実技練習がありましたが、確かにクライアント側に準備ができるいうのか、時期が来ると、変化が起こる様子が感じられました。
カウンセリングはカウンセラーだけがするものでなくて、クライアントとのセッション、もしくは、その「場」に存在するもの全てとのセッションかもしれません。
勉強会から帰ってから、私の頭の中はグルグルと回り始めていろいろな考えが湧き出ては、とりとめなく浮かぶ思考たちが、一致する感覚にいました。
トリートメントする時に、コリをほぐしてあげたい、癒してあげたい、と思ってセラピスト側が一生懸命になりすぎても逆効果になることもある、相手の自然治癒力を信じる施術をすることを心がけたほうがいい結果がでる、と私に教えてくださったセラピストさんがいたことも思い出していました。
「相手の自然治癒力を信じる」
カウンセリングの勉強会に参加することで、カウンセリングだけでなく、トリートメントやボディワーク、エナジーワークというものは、セラピスト側によって行うものではないことを体感したのです。
セラピスト、クライアント、その場に存在する全てのもの…、例えば、香り、光や闇、音、空気、その他諸々によりクライアント、またセラピスト側にも気づきや変化が訪れます。
多分、気づきと変化、変容は、伝える側と受け取る側、それはセラピストとクライアントだから、というだけでなく、例えば先生と生徒という立場でも、同じように起こることがあるのでしょう。
土をフカフカにして、お水をあげて、お日様が適度に当たるようにして、固い殻が割れるときが訪れることを信じ焦らずに待つことができるならば、充分な栄養を吸収し、安心した新芽によって自ずと胡桃の殻は割れるのです。
がむしゃらに、勉強するぞ~と突っ走っているより、勉強を休んでいたことで、より深く理解できることもあるのですね。私には必要なお休み期間だったようです。
「生命と若さの秘密」マルグリットモーリー著 監修林伸光 翻訳上杉真理を読んでいます。まだ読み始めたばかりです。(読むの遅いのです。)
マルグリット・モーリーは、精油をオイルトリートメントに使用し、心身のバランスを整えるというアロマテラピーの方法を世に広めた人です。
この本が最初に書かれた当時(1960年代頃)は精油も手に入れるのは困難だったようで、薬局、ハーブ取扱店で扱う精油も純度は保障できるものではなく、精油のほとんどは調香師、薬剤師向けの蒸留所で作られていたようです。
この本の中に書かれていた言葉に、目が留まりました。
~「カップルは横顔で年を重ねていく」
彼らは共に生き、お互いを良く知っています。ペアを組んでいますから真正面から向き合うことはまれで時折横顔を見ます。…(中略)
本当に信頼し合っていなければ、二人は向き合い、お互いを批判します。
お互いに目を光らせ、欠点を言い合います。傷つけ合うのです。
そのように厳しく観察しあっていると、そういう目でしか相手を見られなくなります。
恐怖がやってきて、それが更に肉体的変化を生むというわけです。~
文中の《肉体的変化》って老化現象や、容姿のことでしょう。
人生を共に歩くパートナーに対しては、横顔を見て確認するくらいが丁度いいのでしょう。いつもいつも真正面からじーーーーーっ穴が開くほど見て細かい所に気がつきすぎるのもよくないのでしょうねえ。この本だと厳しい観察をし合うと、早く老けますぜ、ということらしい。
たま~に真正面から見て(*^_^*)っていうのも悪くないですけど。横顔をみて安心しあう関係っていうの、いいですな。ま、それが、かなり難しいんだけど。
縁あって、カウンセリングを学ぶ機会を得ることができました。
学生の頃から、日本文学専攻のはずなのに、臨床心理検査法や、精神医学の授業に潜り込んでいたり、興味はあったんでしょうね。
カウンセリングというと、都内でしたら、健常な人がカウンセリングを利用し、対価を払うのは当たり前のことかもしれませんが、私の身近ですと、カウンセリング=治療というイメージが強いようです。
カウンセリングに行くのに、抵抗を感じる人もいまして、軽くお話しに行ってみたらいいのにな、と思う方も、なかなか行くことができないようです。
カウンセリングにも種類があって、ものすごーくおおざっぱに思いつくことを書くと、医療的なことを扱う分野と、自分の生き方や方向性に関するキャリアカウンセリング、教育の分野に深く関わる教育的カウンセリング、仕事に関することに関わる産業カウンセリング等々があります。
私も方向性に迷ったときには、キャリアカウンセリングを利用します。
思わぬ自分の考えに気がついて、アイタタとなってしまい、自分で凹むこともあるんですけど、その後は、復活します。生きていくうえで、新しい発見が早くできるような気がします。
キャリアコンサルタント資格も取得したのですが、やはり専門でキャリアカウンセリングしている師匠先生のカウンセリングを受けさせていただくと光が見えてきます。
仕事柄、カウンセリングの勉強ができてよかったと思います。
聴いているつもりで、聞いてるだけのことや、聴いているつもりで、自分の体験をしゃべって相手にはお説教になっていることがあるのに気がつけてよかったと思っています。
不思議なのですけどね、ちゃんと聴いてくれる人のところで話すことができると、楽になるし、自分が変容するのが、実感できるのです。面白いです。
私が手を使ってお身体や心をほぐさせていただいているのですが、カウンセラーさんは言葉や、ワークで心と身体をほぐしているのでしょうね。
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ボランティアで、年配の方たちのいるグループホームや病院に伺って、ハンドマッサージをさせていただいたことがあります。
そこでは、トリートメントを喜んでくださる方もいましたが、触れられることを嫌がる方もいらっしゃいました。
職員さんが触れるのは、大丈夫なのですが、ボランティアで来た見知らぬ私には警戒心があるのでしょう。
また、とある研修の時に、二人組となって触れ合うワークをした時に、「触られるの苦手なの、グーで軽く叩いて」と伝えられたこともありました。
私は社会人となって最初の仕事がエステティシャンだったので、同性に触れる、触れられるということに対して、あまり違和感がなかったのですが、世の中には触れられることが不快でたまらない方もいます。
それを思うと、お身体を任せてくださるお客様がとても愛おしいくて、ありがたいです。
常々、ありがたいことだなあ、と思うのが、お客様のお身体に触れさせていただけることです。
ある人と話していたことです。
「痴漢がお尻触ったら、たまらん嫌でしょ。大好きな人だったら嬉しいでしょ。触るっていうことは、身体にとっては同じことよね。でも全然違うでしょ。それは脳がね…。」
ということで、記憶と感情についてのお話をしてくださったんですけれども。
確かに、通常、心許した人でないと触れられるのは、不快です。
満員電車等、致し方ない状況では、感情をシャットアウトしています。
ところが、私たち施術者のところには、触れていいですよ、という人が来てくださいます。しかもアロマやオイルトリートメントですから、素肌に触れます。信頼してくれてないとできないことですねえ。
ヨガの後は、ぐったりとなる。
疲れるというか、緊張がすべて取れて、心身の緩和、脱力、拡散状態になるので、ぼーっとなる。
ぼーっとしながら、エクササイズの待ち時間に読んでいた地方情報誌に、エサレンボディワークの記事を発見。
ヨガの後に発見するというのも、意味があるような。
ずっとずっと興味のあったワークなので、予約して、体験してきた。
愛媛で、エサレン(R)ボディワークを行っているのは、こちらしか無いように思う。
「ラ ブリーザ」さん
思いっきりはしょりますが、たいへん、非常に、とっても、心地よい時間を過ごせました。
肩こりを解消したい。足の浮腫みをとりたい。という主訴を直接的に、そのまま解消するというマッサージ、トリートメント、とは違う感じ。
触れられていることを楽しむ。
触れられながら、自分がここに在ることを実感する。
今、自分は生きていて、この場所にいる。
同じ空間には、寄り添うようにセラピストが共に在る。
何の恐れも、力みも無い。
セッション前の自分を、リセットして、いきなおす。
フェザータッチで背中と腰に手を置かれたら、そこから自然に心身が緩む。
足の先から肩まで、そして逆側に、肩先から足までずっと触れ続けるロングストロークを繰り返され、確かに優しい波を受けながら、ゆったりふわふわとしているイメージ。
帰宅してからは、もう眠くて眠くて、それはそれは大きな音で雷のなる中、夢うつつの夢遊状態で家中のコンセントを抜きまくり、ふか~く眠りこんでしまった。
まとまらないが、とてもいい時間を過ごしたのであったよ。
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