研修

大阪で研修。

講師さんとお食事に行く機会も得られて、幸運な時間を過ごす。
読みたい本も見つかったし、
これからの目標もみつけたし、
場所を変えて
いつもと違うことすると
違う答え出てきたりするね。

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読書録

読み直し中。
すぐ忘れてるので、新鮮な気持ちで読める。

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2014~2015にかけて

旧年中は、お世話になりました。

本年もアルスタークをどうぞよろしくお願いいたします。
資料として本の購入。

場面緘黙について、漫画形式で、ざっくり簡単にわかりやすく書いてくれている書籍。

ずいぶん昔、
「私、ちっさい時に緘黙だったけど、いつの間にか話せてた~。」
と、あっけらかんと言う知人が居ました。
なので、緘黙というものは、成人になるころには自然に解消するものだとすっかり思い込んでいたのですが、なかなかそうもいかない場合もあると知り購入。

諸説あるのですが、脳のしくみって、自分を守るためのシステムなのに、働き過ぎるとうまくいかない場合もあるとこの本では述べられています。
臨床心理士さんの事例集。

クライエントさん本人の自発性を引き出す工夫が具体的に書かれています。
その手があったかー、と確かに目からうろこいう感じ。
授業するときも参考にしたい。

あとは貸してもらった漫画を読んでます。
「弱虫…」も激押しされたので、読みたいわー。

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読書録

新版もありました。

専門用語は読み飛ばしてます。

目の前の方との「関わり」について、学ばせていただいています。

読んでも、行動にすぐに移せないわたくし。

できるところからコツコツと。

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読みました。

自分の在り方を

模索しております。

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読みました

有名ブロガーさんのブログをまとめた書籍です。

この書籍、在宅介護されている作者さんの在り方に頭が下がります。

以前、実家で祖母の介護がありましたが、在宅は負担が大きく施設や病院にお願いしました。

この本、最後まで読んで私は号泣。

実家の私の母の口癖と、作者さんの想いがだぶり、想いがこみ上げました。

それと、作者のファッジさんの対応が絶妙なのです。

介護だけでなく、日ごろの人間関係にも役立つスキルが満載だわーと思って読ませていただきました。

いろんな人のお力を借りつつも、自分でできるところも工夫してやっていく。

作者さんの家族への愛や、周りの人への感謝のお気持ちも伝わって、号泣しつつもほんわかとした読後感だったのでした。

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やっと読み本

何年か前から私の師匠に勧められて、

読む機会のなかった本です。

(忘れとった、のもある)

最近、アマゾンさんに勧められ購入。

こういうのあーたにおすすめ!って表示されるのがねー、クリックしちゃうのよねー。

さて、この著者の著作は、未熟者の私にはまだ理解し難いと思っていました。

けど、読んでみるとですね、具体例も多く、読みやすかったです。

内容は精神科医のための面接についてのエッセンスです。

土居先生の面接時の心得であると述べられております。

それが、私にとってお仕事の参考になることが述べられています。

「なぜ必要か」というのが具体例として文字になっていて今の私には納得。

面接だけでなくて、グループワークする際にも参考になります。

カウンセリング勉強中の方におすすめかと思いました。

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本のこと

自分の今までを振り返ると、偶然の出来事から希望や夢が叶った、ということが多い。

それはたいてい、

しんどいなーとか、辛いよなーって時期が続いた後に、

コロンと目の前に差し出されるかのように。

 ↑

クランボルツ博士の計画的偶発性理論を、日常的な事例をもとに解りやすく書かれております。

(参考)ウイキペデイアより

計画された偶発性は以下の行動特性を持っている人に起こりやすいと考えられる。

  • 1.好奇心[Curiosity]
  • 2.持続性[Persistence]
  • 3.柔軟性[Flexibility]
  • 4.楽観性[Optimism]
  • 5.冒険心[Risk Taking]

…しんどいときは、もうすぐご褒美があるはず

と信じて過ごすのだった。

さて、この本には、ミンデル博士の理論を応用した簡単なワークも紹介してくれています。

自分が使いやすい理論で、生きやすく生きていけばいいかと考える今日この頃。

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ゲームが好きで、一途に情熱を持ってゲームに取り組む。

そして日本で初めてのプロゲーマーになった梅原氏。

自分を思い出すと、

ゲームだったり、

読書(漫画含む)だったり、

テレビだったり、

何かに熱中していると、オトナからストップがかかった。

今になって考えると、バランスを欠いた生活スタイルだったからなのだと理解している。

何かに熱中しているという行動や気持ちには

肯定的な意図や意味もある。

そのことを頭の隅や、心の隅に留めておく自分でありたい。

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本 触発

5つ星ついてるので気になって購入。

子育ての質問に対し、河合隼雄氏が関西弁もまじえて平易な言葉で、ほんわかと語っています。

子育てについての書籍ではありますが、私にとって学生とのかかわりや、自分の生き方についても、ヒントになる言葉もあり、参考にしつつ読んでいます。

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